2016.10.22
先日、日頃お世話になっている私に誕生日会を開きたいと申し立てが合ったので開催しました。
お酒もたくさん飲んでまぁまぁ楽しかったです。
家来逹には感謝します 

any
2016.10.21
岡山・鳥取・島根の3県を股にかけた温泉旅行最終日目は、今回の旅行3つ目のメインイベントである
倉敷と鳥取砂丘です 
その前に、昨夜の雨で水没していた通り沿いにある露天風呂は、朝になってだんだんと雨が
弱まったため、何となく姿を見せ始めましたが、それでもまだこの通り 

そして鳥取砂丘もあいにくの雨で、遠目からも見ることはできず・・・

それでもオプションで砂の美術館に申し込んでいたので、美術館の散策ができました 

なんだか、でっかい顔の人がいるなと思っていたら・・・・

キリストが両手を広げてみんなを守っている構造になっていました 

上のアリーナから見ると、マチュピチュが見えます 

こんなかわいらしい像も 

鳥取砂丘を後にして、お昼ご飯を食べに。
今回は備前焼窯元で郷土料理の『まつり寿司』を頂きました 

お腹がいっぱいになった後は、最後の倉敷美観地区の散策です

倉敷に着いたときには、また雨も止んで、本当に助かりました~

↑ この奥に見えるのが大原美術館です。そして隣が大原家別邸の有隣荘です。
今回は時間の関係で、大原美術館を見ることができなかったのですが、ロダン像やルノワール、モネなどの
原画が見られるそうなので、また機会があれば再度訪れたいと思いました 


あっという間の3日間でしたが、食事といい、宿泊先といい、とっても満足のいく旅になりました 

次はどこに行こうかな・・・

shimu
2016.10.20
ディズニーランドホテルランチバイキング 

期間限定のハロウィンランチ~
ドドーンと~ 


今回も私ではなく、いつもいつも行った気分にさせてくれる愛娘さんに感謝~ 

どれもこれもめちゃくちゃ美味しそう←かなり美味しかったそうです 

帰りにこちらにも寄り道~ 

私もオンリーワンのカップ麺作りたいなぁ~ 

いつか行かないと 

maru
2016.10.19
『ことりっぷ』という旅行ガイドブックをご存じですか?
昭文社さんが出している、女性向けで可愛らしい装丁の、ガイドブックなんですが・・・
なんと
先月
ことりっぷ久喜版が発行されたというじゃありませんか
しかも無料配布
あ、詳細はこちらをどうぞ
さっそくGETしてみました
どこからどう見ても、あの装丁です
気になるその中身は・・・
どうですか皆さん・・・
久喜市が・・・
オシャレな町に見えますよ


いえいえ、もともと久喜市は住みやすく、伝統や見所もたくさんある素敵な町なのですが、
こうしてプロの手によって作られたガイドブックを見ると、
あらためて久喜の良さを再発見できます
ことりっぷ久喜版は、久喜市内の市役所や、公民館、一部店舗などでも無料配布しているようなので、
興味のある方は是非お手に取ってご覧ください。
koji
2016.10.18
1泊2日で岐阜、長野へ行ってきました

2日で走行距離1200kmというなかなか忙しいツアーでした(笑)
岐阜県にある『モネの池』と呼ばれる池を知っていますか?
名前もないただの池がモネの「睡蓮」という絵に似ていると昨年からSNSで話題になり始め、
人気が急上昇しているそうです
透明度が高くて、とてもキレイな池でしたよ
今までただの池だったなんて、もったいないですね
郡上八幡の町並みです

江戸時代の城下町の雰囲気がそのまま残っていて、とても風情があります

郡上市は水の町だそうで、町の中に川が流れていました
郡上八幡は食品サンプルの生産量日本一なんだそうです
色々な食品サンプルが売っていました

本物ソックリ
お皿に乗せてテーブルに出されたら確実に食べますねこれは(笑)
次は白川郷へ

合掌造りの民家が並んで、のどかな風景です

集落の中にはお寺もありますが、これもやっぱり合掌造りです
表からの写真を撮り忘れてしまいましたが、裏から見るとこんな感じです
お寺っぽく見えないですよね
でも中に入ってみると、ちゃんとお寺になっていて、2階に上がることもできます
ちなみに白川郷はマンホールの蓋も合掌造りでした

白川郷と言えば、冬の雪景色の白川郷が有名ですよね
こういう写真、見たことある方も多いと思います
今回は秋という事で、秋の白川郷もまた良かったですよ
お次は高山市内散策ー

こちらも城下町の町並みが残っています
岐阜県を後にし、最後に長野県の上高地に行きました

もう少し天気が良ければ最高でしたが、やっぱり梓川は透明度が高く、キレイでした
途中で少しずつ青空が出始め、穂高連峰がとてもキレイに見えました

穂高連峰がこんなにキレイに見えるのはめったに無い事なんだそうです
看板にある絵とほとんど同じように見えますよね
ちなみに白い川のように見える部分は『涸沢ヒュッテ』と言って、氷河の跡なんだとか
こんなにはっきりと見られてラッキーです

2日間でたくさんの観光地を回り、見所満載の旅でした
beach
2016.10.15
先日行った旅行では、飛行機が飛ぶのか飛ばないのかと台風16号に振り回された感があります
マラカスめ


ところで台風16号の『マラカス』という名前は、フィリピンが名付けて『強い』という意味だそうです。
そして、台風17号『メーギー(なまず)』台風18号『チャバ(ハイビスカス)』台風19号『アイレー(嵐)』と
続けざまに、台風が襲来してますね 

(10月8日現在)
そこで台風の名前について調べてみたところ・・・
・平成12年(2000年)から、北西太平洋または南シナ海の領域で発生する台風には固有の名前
(加盟国などが提案した名前)を付けること
・平成12年の台風第1号にカンボジアで「ダムレイ(象)」の名前が付けられ、以後、発生順に
あらかじめ用意された140個の名前を順番に用いて、その後再び「ダムレイ」に戻る
・おおむね5年間で台風の名前が一巡する
・大きな災害をもたらした台風などは、その名前を以後の台風に使用しないように変更することがある
・発達した熱帯低気圧が東経180度より東などの領域から北西太平洋または南シナ海の領域に移動して
台風になった場合には、既に付けられた名前を継続して使用する
などがわかりました
と言うことは、台風20号は『ソングダー(北西ベトナムにある川の名前)』21号は『ソングダー(さえずる鳥)』
になるということがあらかじめわかってしまいますね 

私はずっと米国の男性や女性の名前がついてるもんだと思っていたのですが、2000年には変更されて
いたんですね 
ちなみに会社のある栗橋地区では昭和22年にカスリーン(キャサリン)台風によって、かなりの被害が
出た地域でもあります。
shimu
2016.10.14
ヒガンバナが咲いていました 
秋になると彼岸花があちこちで見られますね
不吉なイメージが強いこの花ですが、花言葉は「情熱」「思うはあなた」「また会う日を楽しみに」など
明るいものが多いです 

ではなぜ不吉なイメージがあるのでしょうか 
諸説ありますが、昔の日本では秋咲きの花が少なく他の花のいない時期に真っ赤な炎のような姿を見せ
非常に奇妙に見えたこと、また毒を有している様から禍々しいものを連想させたようです。
花を摘むと死ぬ、手が腐る、などのお話は彼岸花の持つ毒に由来しており、子供が怪我をしない様に
守る為の言い伝えだったようです 
松
2016.10.13
岡山・鳥取・島根の3県を股にかけた温泉旅行2日目は、今回の旅行メインイベントである
『出雲大社の参拝』です 

朝の出発時には小雨が降っていたのですが、出雲大社到着時には雨も止んで薄日がさしてきました 

なんともついてる 
出雲の神々が私たちの参拝を受け入れて下さったようで、とても感謝しました 

今回は出雲大社の神楽殿に昇殿して、ご祈祷をして頂きました。
笛や太鼓を奏でながら朗々と詠われるがごとく揚げられる祝詞は、またいつもとは違った趣があって
何かの舞台でも見ているような気がしてきました。
そして出雲大社を後にして、神門通りを散策しました。
島根ワイナリーで「出雲そば」の昼食を食べて、国宝の松江城へ。
雨が降り始めてしまったので、天守閣からの景色がぼんやりしています。
松江城のあとは、いよいよ三朝温泉にある5つ星の宿『依山楼 岩崎』へ。
旅館についてからだんだん雨がひどくなって、目の前の川は増水していました 
でも晩ご飯は美味しかった~
初めは『もうご飯なんて食べられな~い』とか思っていたのですが、一口ご飯を食べてみたら
その美味しいこと 
塩結びで食べてもいけるんじゃないかと思えるほど、とっても美味しいお米にびっくり 
もちろん、完食させて頂きました 

本日も食べ過ぎで~す 

最終日に続く・・・
shimu
2016.10.12
愛娘さん達から、サプライズプレゼントで結婚記念日旅行に連れて行ってもらいました。
向かった先は、山梨 
部屋からの富士山の眺めが最高のホテルを予約してくれたのですが・・・・・
この2日間、曇り空と雨で残念ながら部屋からの富士山を拝める事は出来ませんでした。
当日は、こちらの博物館と
忍野八海へ~こちらはとってもお水が綺麗でびっくり
ただ、中国人の方かがなり多くとっても混雑していたのがかなり残念
雨がちらちら降って来たので、早めにホテルへ~
ロビーに入ると太鼓と沢山の生け花に釘付けしかもホテル内に滝があり鯉まで泳いでいます。
ホテルの庭園が素晴らしく、素敵なお庭を眺めながらお抹茶のサービス
主人は、夢中でビデオ撮影
そしてお楽しみの夕食~ドドーンと紹介します。料理のあちこちに富士山がいるの分かりますか?
どのお料理も美味でかなり堪能いたしました。大満足です
夜は、太鼓ショーとビンゴ大会~お婿さんが景品をgetしました。
朝食も食べ切れません~
帰りは、有名な小作で野菜たっぷりのほうとうを食べて
桔梗やさんの工場見学とお土産をgetして無事帰路につく事が出来ました。
感謝感謝の二日間でした。
maru
2016.10.07
キンモクセイの花が咲いていました 
秋になると香る特徴的なこの花は、ご存じの方も多いのではないでしょうか 

日本三香木の一つ、金木犀です 
強い香りを持つにも関わらず、花言葉には「謙虚」というものがあります 
花の一つ一つは小さく可愛らしいから来ている花言葉だと言われています 

キンモクセイは実は改良品種で、オリジナルの植物はギンモクセイ(銀木犀)といいます。
キンモクセイとよく似ていますが、花は白く香りも抑えめです 
お散歩の際にでもちょっと珍しいギンモクセイを探してみてくださいね 

松
2016.10.06
一昨日(10月4日)会社のアドバイザーさんから、こんな情報を頂きました 

久喜市にある高柳大香取神社で巨大シメジを見てきた!・・・と、言うんです 

何それ 

高柳と言えば、会社からほど近い場所ではありますが、神社にシメジ・・・
写真も撮ったよと言うので、貰ったのがコレです 
実際にはどれくらいの大きさなのか、比較がないのでよくわかりませんが、巨大キノコらしいです 

実はこのシメジは、昨年の9月に高柳大香取神社で初めて見つかった巨大キノコらしく、
正式には『ニオウシメジ』と言うらしいです 

そしてこのシメジを、昨年11月21日放送分の『嵐にしやがれ』の『二宮和也のちっちゃな野望』で
取り上げられたというのです 

まったく知りませんでした~~ 
そして今年は、9月29日の読売新聞埼玉版にも掲載されていたようです。
ところで『高柳大香取神社』というのが、通常のグーグルマップでは表示されていないので、
場所がわかりにくいかと思いきや・・・しっかり入り口には看板が出ているらしいので、
すぐにわかるそうです 

だいたいの位置は、国道125号線を加須方面に向かって『高柳(西)』の交差点をを超えて、
『フジ・カーブライト』さんを右に見た、左側の道を入っていくようです。
下に地図を載せて置きますね
興味のある方は、実際に行ってみてくださいね
早めに行かないと、見られない可能性がありますのでご注意ください 
shimu
2016.10.05
先日お休みを頂いて、岡山・鳥取・島根の3県を股にかけ、温泉旅行に行ってきました 
台風16号の影響で飛行機が本当に飛ぶのか心配してましたが、お陰様でメインの観光場所では
ほとんど雨が上がってくれたので、大変ラッキーでした 

まずは1日目。
岡山空港に到着後、今回のツアーには予定に入っていなかったのですが、早めの到着という事で
『赤猪岩神社(あかいいわじんじゃ)』に寄って頂けました 
赤猪岩神社は、兄たちにだまされて亡くなってしまった大国主神が再生した場所とされ、
「受難」「再生」「次なる発展への出立」の地として、「再起」のご加護を願える神社だそうです。
なかなかツアーには入っていない場所だそうなので、行かれる事ができてついてました 
そして次は、今回の1つめの楽しみである『足立美術館』です。
館内は撮影禁止なので写真はないのですが、庭園の撮影はOKなのでたくさん撮ってきましたよ 

ここは本当にきれいな日本庭園で、さすがにアメリカの「ジャーナル・オブ・ジャパニーズ・ガーデニング」で
2003年より連続して1位、フランスの「ミシュランン・グリーンガイド・ジャポン」では『三つ星』を取った
庭園だけあります
たっぷり鑑賞したあとは、『いずもまがたまの里伝承館』へ。
はい
まがたまのキーホルダーはもちろん買いましたよ 
そして美肌で有名な『玉造温泉』へ

温泉のお持ち帰りができる場所があるというので、そぼ降る雨の中、街を散策に。
道のあちこちに、この土地にちなんだ像が建っていました。
美肌の湯で有名な『玉造温泉』のお湯は、本当につるっつるのお肌になります 

なんだか気分が上がります 

そういえば、車中のお弁当や旅館の夕飯もとっても美味しかったです 
もう、お腹いっぱいです・・・

つづきは、また後日・・・
shimu