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スタッフブログ

ヤクルト祭り

2014.10.02

五霞にあるヤクルト工場で『ヤクルト祭り』が開催されるようです

※平成26年10月5日(日)10:00~14:30(雨天決行)

抽選会などあり楽しそうです

ヤクルトといえばまず思い浮かべるのは、
肌色のボディに赤い帽子をかぶった「ヤクルト」ですよね

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小学生の時、給食の牛乳の代わりにたまに出てくる「ジョア」も有名ですよね

私の通っていた小学校では、余ったジョアを獲得しようとジャンケン大会が繰り広げられていました

ヤクルトのホームページを見ていたら

『ためしてミルミル川柳キャンペーン』というものを募集していました

「ミルミル・ミルミルSにまつわる話」「最近すっきりしたこと」をテーマに川柳を大募集しているそうです

ぜひチャレンジしてみてはいかがでしょうか

azu


宮代のお蕎麦屋さん 一茶

2014.10.01

先日、宮代町にある『一茶』というお蕎麦屋さんに行ってきました。

こちらのお店は以前、テレビでも紹介されたことがあり、

なかなかの混みっぷりなんですが、

運良く10分程で席につくことができました

そして、ざる蕎麦を注文したのですが

出てきたのがこちらです

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分かりますでしょうか?

蕎麦の極太さが

隣の席に座っていた別のお客様が、私の前に出された蕎麦を見て

「そんなに太いお蕎麦なんですね~ 初めて見たわ~

と、話しかけてくるほどのインパクトです

コシもあって、お蕎麦だけでお腹いっぱいになっちゃいました。

天ぷらも頼みましたが、こちらは素直に美味しいです

野菜の甘みがなんとも言えず

お蕎麦のメニューも豊富で、季節限定メニューもありましたよ

近くにいらした際は、立ち寄ってみてはいかがでしょうか

一茶

埼玉県南埼玉郡宮代町和戸5丁目1-33

koji


町探検

2014.09.30

先日は息子の学校行事の保護者として、茨城県古河市の『町探検』に参加しました!   

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いざ、出発   

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まずは、コーヒーやさん。

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まだ、準備中でした・・・ 

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続いて、古河の名産品!鮒の甘露煮やさん。

作業工程を教えてもらい・・・

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最後に試食を頂きました    

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続いては、ケーキ屋さんと和菓子屋さん。

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最後に、お豆腐屋さん。

油揚げの試食をさせて頂きました。

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私も食べたら、アルコールが欲しくなりました   

この日は私の誕生日でもあり、とても良い一日となりました   

tomo  

 


...行動には計画がある、段取り7分に仕事が3分と云う...

2014.09.29

皆さん、おはよう御座います。猛暑の夏が過ぎ、すっかり秋めいて参りました

この頃、いろんな意味で最良の時節では御座いますが、今夏の疲れも出て

参りますので十分注意をお願い致します。

今日のブログテーマは、"段取り7分"と致します。

行動には計画が有る、段取り7分に仕事が3分と云う、当社の基本動作

第3条の事です。

行動をしない限り、求める成果は得られ無い訳ですが、"闇夜のカラスに、

下手な鉄砲を幾ら撃っても当たりません"鉄砲を撃つ、と云う仕事・成果を求めた時、

どんな段取りを行えばより良い成果に繋がるのか?

段取りの旨い・下手で、生まれる成果は当然変わります。

いよいよ今期も残り3ヶ月となりました。また来期の事業計画創りも始まります。

最終の奮闘を期待致します。

話を戻しますが、"段取りとは......"の語源をお伝え致します。

段取りとは.........階段設計が語源の1つとなっています。

64㎝=蹴上げの2倍+踏み面

64㎝は、大人の歩幅

が基本数式です。階段用途等々に応じて、この64㎝は変化しますが、

ベースはこの通りです。この階段設計がヘタですと、階段にはなりません。

これが"段取りの語源"です。各位の仕事に生かして頂ければ、と思います。

専務 佐伯 淳


道祖神まんじゅう

2014.09.27

先日、当社でお取引させていただいている業者さんから

おまんじゅうをいただきました

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『双体 道祖神まんじゅう』というそうです。

お店の紹介ページを見ると、

「道祖神のもつ素朴さと男女の仲むつまじい愛の姿をしのび、

当店三代の間に培われた独特の製法により、しっとりとした黒糖の風味を醸し出した味」

との事です。

皮はぷりっと中身はしっとり、甘さもしつこくなく、

なかなかのボリュームのわりに飽きのこない味

これは美味い

と、久々に私的ヒット商品でした

当社からはちょっと遠いお店ですが、お近くの方は立ち寄ってみてはいかがでしょうか

栃木県 鹿沼市口粟野1646

御菓子司 小磯

koji


トートバック

2014.09.26

今月も、MIKAKO先生の浅草『筆ペン講座』に行ってきました  

最近、出勤率の良い私です。

今回の講座は、『トートバック作り』という内容でした。

帆布のトートバックに好きな色のステンシルをして、

好きな所に文字を描く・・・・の筈が・・・・

MIKAKO先生の出番が無いほど、皆さんステンシルに夢中になってしまいました 

そして私の作品はと言うと・・・

表   
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どど~んと、大きくメインの柄を中央に入れました。

ベタでステンシルするのも可愛いのですが、

どうしてもグラデーションにしたくて、ちょっと工夫してみました   

でもでも考えてみたら、筆ペン講座でしたよね  

・・・と言うことで、裏はこんな感じに仕上げました。 

裏   
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私の好きな、『愛』・『夢』・『幸』の文字を入れました  

蝶のデザインも、グラデーションを入れて、

可愛い蝶に仕上げましたよ  

同じお教室の時間で習われていた方に、

「売っているものみたいですね。」

と言われて、ちょっと嬉しかったです  

来月は、「折り句」を習います。

そして、『なんば会』があります  

『なんば会って?』

それは、来月ご報告しますね   

shimu  


ウィンドサーフィン

2014.09.25

第一事業部の営業マンN村さんには意外な趣味がありました

それは『ウィンドサーフィン』

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熊谷で出来るみたいです

ウィンドサーフィンをあまりよく知らないのでウィキペディアで調べてみると

ウィンドサーフィン(Windsurfing)とは、セイルボード(以降、略してボード)とセイルを接続した専用の道具を使用して、風を受けたセイルに発生する揚力と重力により波の斜面を滑り降りる推進力を主な動力源として水面を滑走するウォータースポーツである。ヨットサーフィンを融合・発展させたスポーツである。ウィンドサーフィンをする人のことをウィンドサーファー(Windsurfer)という。

と載っていました

N村さんは営業マンでもありウィンドサーファーだったんですね

興味がある方はN村さんに言って頂ければ連れていってくれると思います

azu


専務 佐伯 淳(メンバー紹介第7弾)

2014.09.22

久しぶりのメンバー紹介です。

このメンバー紹介も、第7弾となりました。

そして第7弾めは、いよいよ大御所の佐伯専務のご登場です  

専務 佐伯 淳  

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結構カッコイイ感じでご登場頂きましたが、帽子をかぶっているのにはちょっとした

訳がございまして・・・  

何はともあれ、佐伯専務のご紹介をさせていただきます。

佐伯専務ももちろんプロジェクトメンバーではないのですが、私が一人でほぼ毎日ブログを書いていたとき、

「毎日、大変やね。ありがとうな。わしも月2回だけやけど、協力するわ。」とおっしゃってくださって、

以来ずっと月2回のご協力を頂いています。

こちらこそ、ありがとうございます。

いつも専務はいろいろな人の顔を見ながら、時には優しく、時には厳しく、ご指導をして下さいます。

この似顔絵も専務からたってのご希望で、作成させていただきました。

専務は常に、楽しむときと、ビジネスの時とのメリハリを付けていらっしゃいます。

これからも是非専務のご協力を頂き、楽しく役立てるHPにしていきたいと思います。

佐伯専務、いつもありがとうございます。感謝しています。

PS. 明日は秋分の日で会社はお休みですが、翌日の24日も会社指定休日となります。 

    よって会社は、25日からの営業となりますので、宜しくお願いいたします。

shimu  

過去のメンバー紹介はこちら ↓

sumi(メンバー紹介第6弾)   

misa(メンバー紹介第5弾)

eri(メンバー紹介第4弾)

koji(メンバー紹介第3弾)    

azu(メンバー紹介第2弾)     

メンバー紹介します!


うに三昧!!その2

2014.09.20

昨日に引き続き、長崎県壱岐の旅はまだまだ続きます

こちらは『筒城浜』と言って、壱岐で一番キレイなビーチです
砂が白く、水が澄んでいて本当にとてもキレイでした

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壱岐の海は沖縄にも負けないくらいキレイですよ
波がキラキラと輝いているのが分かりますか?

続いてこちら、またしても歴史を感じる観光スポット、『原の辻遺跡』です

「魏志倭人伝」にも登場する弥生時代の大規模な環濠集落後地で、
そこに竪穴式住居や高床倉庫などの建物が復元されています

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これは物見櫓(ものみやぐら)と言って、今風に言うと"見張り台"です

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こういう遺跡を見ると、当時の暮らしが見えるような気がして面白いですね

こちらは『左京鼻』と言って、何だか変わった名前が付いていますが、
壱岐では断崖絶壁のことを"鼻"と言い、他にも鼻が付く地名がいくつかあるそうです

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右の写真の崖の上に人が立っているのが分かりますか?
この写真から、崖の幅の狭さが少しは伝わるでしょうか?

ちょっと危なそうですが、眺めは本当に素晴らしいですよ
(景観を守るため、柵などがありませんが、人が落ちてしまうような事があったら
柵を検討するとの事でした

さて、こちらのお地蔵様達は、『はらほげ地蔵』と言います
このお地蔵様達にはお腹にお供え物を入れる小さな穴が空いている事から
はらほげ地蔵と呼ばれています

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満潮になると、胸の辺りまで水に浸かってしまうため、
お供え物が流されないように穴が空いているのだとか

さぁ いよいよ待ちに待った赤うにの登場です

じゃーーーーーーーーーん

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じゃーーーーーーーーーーーーーーん

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赤うにがたくさん乗ったうに丼です
普通のうによりちょっと色がオレンジ色っぽいのが特徴です

その味はと言うと・・・・

トロリと甘くて、磯臭さも全く無く、

もう最高

身がしっかりしていて、濃厚で

ホント最高

捕獲量が制限されていて、"幻のうに"とまで呼ばれている赤うにをこんなにたくさん味わえるなんて、

幸せです

壱岐に来て良かった って感じですね

ところで、赤うに丼を食べたお店ですが、外を見るとこんな感じです

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左側に何かいますね(笑)

これは"浮き"で作った猫の置物だそうです(笑)

ちょっと何かに似ているような気がしますが、まぁ気のせいですよね

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しかし"浮き"で置物を作るという発想が面白いですね

下の方にある黄色い物はもはやセンスの塊ですよね

港を歩いていると、こんなものが。。。
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漁師さんが放り投げたハコフグです

そのままの形で干からびていたので、つい写真を撮ってしまいました(笑)

2泊3日の壱岐島の旅を終え、フェリーで佐賀県の唐津へ帰りました
ちょっと遠いですが、唐津城が見えます

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2泊3日で福岡、長崎、佐賀の3県旅行
たくさんの観光地を巡り、美味しい赤うにも食べられて、大満足の旅でした

実はこれからもう1つ楽しみな事がありまして、
航空自衛隊の体験飛行の抽選に当たったので、今度はそちらの写真を紹介したいと思います

お楽しみに

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うに三昧!!

2014.09.19

先日、2泊3日で九州は長崎県の壱岐島へ行ってきました
今回の目当ては、今が旬真っ盛りの赤うにです

壱岐といえばうにが有名で、中でも貴重な赤うにを存分に堪能してきました

他にも色々観光してきたので、紹介したいと思います

1日目は羽田空港から飛行機で1時間40分かけて福岡まで行きました

そこで最初に観光した場所が『宗像大社』です。

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歴史の授業で習った「日本書紀」にも登場するという、とても古くから伝わる神社だそうで、

強力なパワースポットと言われているそうですよ

いきなりですが、こちらが1日目の夕食です

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刺身やフグの唐揚げ、鯛の煮付けなど、海の幸をふんだんに使ったメニューです

しかしものすごい量で、全部は食べきれませんでした

2日目、博多港から2時間20分ほどかけて、カーフェリーで壱岐島に向かいました

少し贅沢して、一等船室でマッタリ船の旅です

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壱岐に到着して、早速昼食です

こちらはお米とうにを混ぜて炊いたうに飯

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そしてこちらが、うに丼です
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これは赤うにではありませんが、とても美味しかったです

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ほら、うにがこんなにたくさん乗っていますよ~

さて、こちらは壱岐の観光スポット、『鬼の足跡』です

鬼が魚を捕るために踏ん張って付けた足跡と言われているそうです

面白い言い伝えですね

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それからこちらの岩、皆さんにはどんな風に見えますか?
何かに形が似ているような気がしませんか??
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分かった方もいるかもしれませんが、これは『猿岩』と呼ばれています

猿の横顔に似ているため、猿岩と言うそうです

そう言われると、もう猿の形にしか見えないですよね(笑)

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鬼の足跡も猿岩も、どちらも自然が作った彫刻です

"自然の力"って凄いですよね

それから、壱岐の酒蔵や『月読神社』という神社にも行ってきました

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壱岐は麦焼酎の発祥の地なんだそうです

また、この『月読神社』も日本書紀に登場し、日本最古の神社と言われているそうですよ

壱岐には歴史を感じるものが多く存在していますね

その辺については、また明日~

~つづく~

明日、いよいよ赤うにを食す。。。

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.........災いは、忘れた頃にやって来る.........

2014.09.18

従業員の皆さん、猛暑の夏が過ぎしのぎ易い時節となりましたが、最近の天候不順には

困ったものですね。天候不順と云うより、異常気象ですね。   

豪雨等による災害が日本各地で発生し、沢山の方々が被害に遭われておられ、衷心より    

お見舞いを申し上げます。   

この状況は何時まで続くのか解りませんが、"災いは、忘れた頃にやって来る"と云   

われます。まったくその通りのこの頃と思っております。   

さて本日のブログテーマは、見出しの通りと致します。   

天災は、起こるべくして起こります。地球誕生以来この天災は必ず起きる、と云われて   

おり、有る意味やむを得ない事象でしょう。   

然らば、"本当にやむを得ない事ばかり"でしょうか。   

防げる事は出来無いのでしょうか?    

災いは、天災・人災と、大きく分けて2種類御座います。   

この災難を未然に防ぐ、また出来る限り少なくする、小さくする、...............   

人として生を受けた我々にとって、この災害・災難を避ける為に"何を為すべきか"を   

問われているのでは有るまいか...............と想うこの頃です。   

  禍を転じて福と為す............何も改善しなければ、同じ過ちを繰り返すばかりなり           

専務 佐伯 淳


岩手の美味しいもの紀行

2014.09.17

今年から浄化槽管理課に仲間入りした、事務のDさんが、

連休中に岩手に帰省すると聞いた私

先輩の圧力を利用して・・・・いえいえ、手を合わせて『写真を撮ってきて』とお願いしたところ、

快く引き受けてくれたので、今回はその数々をご紹介したいとおもいます

Dさんのお祖母様のお宅は、山も海も近くて、空気も食べ物も美味しい良い所だそうで

釣り好きなお祖母様と一緒に、海釣りをしてきたそうです

釣果がこちらです

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スーパーの鮮魚売り場ではなかなかお目にかかれない魚もいますね

右の写真は、『ドンコ』と『ソイ』と言うそうです。

これでダシをとると美味しいらしいですよ~

また、山へキノコ狩りにも行ったそうで。

なんと・・・

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まさかのマツタケ

中にはこんなビッグなマツタケも

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これくらいまで育っていると、味はどうなんだろう?と思いましたが、

この大きさはマツタケご飯にすると美味しいらしいです

あと、マツタケではありませんが、


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こんなのも採れたそうです

恐るべし岩手・・・

今週末にはお祭りもあるそうなので、

岩手の食と文化を楽しむ旅に出られてみてはいかがでしょうか

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koji



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